角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

レーシックの手術で角膜をレーザーで削ってしまった後でも、十分な厚みを持っていれば再手術をすることが出来ます。
この角膜の厚みが十分にあるかどうかということを、クリニックではしっかりと検査してくれます。

 

レーシックの手術では、角膜の形をレーザーによって調整をしていくことになります。
目に入ってくる光の屈折する角度を調節していき、視力を矯正するという手術方法なので角膜は非常に重要な部分となります。
レーシックの手術を受けることが出来ないケースとして、まず挙げられるのは角膜の厚みが足りない方となります。
自分の角膜は事前の検査によって知ることが出来るので特に問題はありません。 時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。





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角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:2018-3-29

ボク達夫婦にお子様が産まれて
改めて、人の数だけ出産の数があることに気付きました。

愛すべきパートナーも、
苦手な人も、世の中の人すべて…

長時間の陣痛に苦しむママと、
それに付き添いながらも
何にもできないと無価値感になるお父さんのドラマが
そこにはある…

そして、
医師や助産師さん達の数え切れないほどのエールを受けて、
ママは子供を無事に出産するわけです。

もちろん、
ボク自身もそうして生まれてきたんだと思うのです。

1週間位前、お子様を見せに実家に帰りました。
こっそりと、自分の生まれたときのアルバムを開いてみました。

そして、思うのです。
ボクは、今、自分のお子様を思うように、
お父さんやママにも同じ気持ちで見てもらっていたんだな…って。

ボクが自分のお子様を見るのと同じ眼差しを、
父母がくれていたんだなって気付くのです。

我が子は、
おしめが気持ち悪ければ泣き、おっぱいが欲しければ泣き、
不快な気持ちになれば泣きます。

最近は、腕やあしをバタバタさせて
身体全身で怒りをあらわにしたりします。

かと思えば…
シラーっとした顔をして、
おしっこもウンコもしてくれます。

1週間位前などは、
なかなか寝付いてくれない我が子を、
意識が朦朧とした中で抱っこしていると、
ボクの意識が途切れそうになりました…

もぅ、自分のコントロールは利きません。
想定外だらけなんですよね。
ほとんど寝てません。かなり過酷です。
本当にサバイバルだなって感じです。

でも、
こうしてボク達夫婦はお父さんとママになり、
お子様は元気に育っていくんだと感じるのです。
ボクが、お子様から大人になっていくように…