妊娠中や授乳時期のレーシック

妊娠中や出産直後の女性であれば、決して焦る必要はありません。
授乳が終わった時期に落ち着いてからレーシックの手術を受けるようにしましょう。

 

レーシックの手術が終わった後に使用される点眼は、少量ですが体内の赤ちゃんに吸収されてしまう可能性もあります。
なのでどんなにレーシックが可能と言いましても、妊娠中には避けるべきだと言えます。
レーシックの手術自体は、妊娠中や出産した直後でも、十分に受けることは可能となっているのです。
しかし、基本的にどのクリニックに行ったとしても、妊娠中や出産直後の方のレーシック手術は断られてしまうことがあります。 最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。





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妊娠中や授乳時期のレーシックブログ:2018-5-15

皆さんは、7時何を飲みますか?

「目覚めのコーヒー!」という声が聞こえそうですが…
わたしは日本茶が大好きで、
パンを食べてもお茶を飲んでいるんです。
ちょっと変かしら? 
 
もちろん紅茶やコーヒーも飲みますよ。
でも日本茶は飲まない日がないくらい、
24時間に何杯も飲んでいます。

2週間前、お仕事でご一緒した静岡出身の方に伺ったら、
どんな日でも7時起きたら、まずは日本茶を1杯飲むんですって。

まずは1杯のお茶で身体を目覚めさせ、
それから何かを口に入れて出勤されるとか…

昔から
「7時茶はその日の難逃れ」とか
「7時茶に別れるな」
「7時茶は三里行っても飲め」
「7時茶は七里帰っても飲め」…など
7時にお茶を飲む教えって、
日本にはたくさんあるんですよね。

お茶に入っているカフェインで頭をすっきりとさせ、
24時間が気持ちよくスタートできる…

そうすると、その日24時間仕事もはかどり、
面倒なく過ごせるということです。

お茶を使った言葉でもう1つ…
「へそで茶を沸かす」
なんか笑っちゃう言葉でしょう? 
腹がよじれるくらいに笑う、
おかしくてたまらないことなんですよね。

お茶にまつわる言葉がたくさんあるように、
日本人には馴染み深い飲み物、それがお茶なんですね。

ペットボトルのお茶が出回っても、
心も身体も癒してくれる
あの独特の香りと爽やかさはなかなか味わえません。

お茶の入れ方がわからない人もたくさんいるとか…
難しい作法があるわけではありません。
忙しい連日でも、
おいしいお茶を飲んで、ホッと一息いれてみましょうよ!